ひまわりの花言葉〜平野紫耀応援ブログ〜

ひまわりの花言葉は「あなただけを見つめる」

りゅーがく

 

オーストラリアに22日間、2月から3月にかけて、留学することに決めました。

 

オーストラリアかニュージーランドで迷っていたけど、

やっぱりずっと言っていたオーストラリアに行きたい、

英語を学びたい、コミュニケーション能力を高めたい、子どもたちに日本語を教えたい!

そう思ったので、ぴったりの留学会社で、語学留学として参加できるプランに決めました!

 

私は流暢になんて話せないと思うし、聞き取ることさえままならないとは思う、

でも色んな文化を持った、色んな人に出会って、理解し合って、自分の考えを改めて考え直したり、日本ではこういう考えだけど、あなたの国ではこう考えるのねって新たな発見や考え方を学びたい。

その為には話をすることが重要で、今の私の「控えめ」で「大人しく」て「遠慮がち」な感じでは一切通用しないと思ってる。

積極的に積極的に、自分の考えを発信していかないと、話さないのは考えていないのと同じだから、

確かに語学留学なんだから話さなきゃ意味ないのはわかってるし当たり前だけど、私は私で、そのまま海外に飛び出してみても良いような気もしている。

 

相談に乗ってくれた会社の人が、すごく親身に(当たり前だけど)話を聞いてくれて、なんで留学したいの?なんでオーストラリアなの?留学してどんなことをしたいの?

って聞いてきた、

なんか、思ったよりスラスラ答えてる自分にびっくりした。

もっと、えーわかんない、何でだろ、とか考え出して、相手が困る、そんな予想をしてたのに、

 

って思ってた矢先に、去年留学に行った先輩に留学の説明会行ってきたんですよ〜って話したら、

「どこに行くの?」「何をしたいの?」「何をするの?」「なんでこの会社のこのプログラムじゃないとだめなの?」「何を学ぶの?」

 

さっきの相談した人とは真逆に、猛烈に自信をなくした、

答えても否定、絶対辞めた方いい、そんなのここじゃなくても出来るよ、それは辞めとけ

 

1回行ったぐらいで何がわかるの?

 

確かに行ったこともない私からすれば、先輩はすごいし経験したことを言ってるんだから信用するよ。

でも頭ごなしに否定しないでくれよ。

こちらだって考えてんねん。

何もそんなに強く、厳しく追及しなくても。

行ってみて学ぶことだってあるさ。

ま、目的がないのはだめだってことを言いたかったんだろうけど、

本当にやる気も自信もなくした、はぁ

 

でも確かにちゃんと目標立てないとなぁ、目的も、このプランでしか出来ないことも、見つけなきゃ