ひまわりの花言葉〜平野紫耀応援ブログ〜

ひまわりの花言葉は「あなただけを見つめる」

ばっどこみゅにけーしょん

 

どうも、B'zにハマっております

 

元々兄が大ファンで昔から聴きまくってるのでサビくらいなら耳コピでピアノ弾けます(ちゃっかり自慢)

 

嫌でも聴かされていたので。笑

 

昨年のいつかのメリークリスマスを機に、またわたしの中で再ブームと言いますか...こんなにいい曲だったんだ(失礼)という新たな発見と言いますか…

 

とにかくハマったんです

 

で、

 

で、ですよね

 

WALKMANに入ってる曲を片っ端から聴いたんです、

 

それはそれは名曲ばかりで、もうぐちょぐちょの雪道も楽しいなって思えるぐらい、歩く時間が楽しくて、、

 

その中でも私が、うおっ?!うん、、あっ...!ってなった曲はですね(どんな)、

 

有無を言わさずBad Communicationですね!皆さんお察しの通り

 

いやー、、

 

B'zと言えば…あれはもう8ヶ月も前のことですか...

 

元カレがB'z大好きだったんだよね…

 

その元カレっていうのが、もう、、もうそれは、、、

Bad Communicationの主人公のようなクソ最低な、もうクソクソクソ最悪な、性欲の塊のような、ただのサルみたいな男だったんです!!!!!(もっと慎ましく言え)

 

なんか、、Bad Communicationを久々に聴いてみて、

あぁやっぱ男ってそういうもんなのかなーなんて、

 

いや待って、じゃあ今の彼は?なんて、

 

色んなことを考えてしまったわけです

 

元カレの酷さはピカイチだったからね

 

宇宙をはるかに超えて最低な奴だったので(自信満々に言うな)

 

何度傷つけられただろうか…

 

最後の最後までクズ全開でお別れに至ったので、もうあの人を思い出す度にあっクズ男ってなるんですけど、

 

B'z様に憧れてそういう性格になったのか何なのか結局分からず終いって感じなんだけど、

おまえには心があるのか?!レベルだったので、

毎日毎日泣いて泣いて泣きまくってましたね

 

まっ、そんなことはどうでもいいんですけど(よくない)

 

今考えれば、よくもあんな人に友達なんかいるなぁと、

よく生きてきたなぁと、

あんなクズ男、ひとりやふたりじゃ済まないくらいに恨まれて、殺しにかかってもおかしくないんじゃ?と、本気で思うのです

 

真面目に

 

平気で嘘をつき、言葉で相手を傷つけ、ただの自己中で、自分は優しいというエピソードを淡々と話して自慢してくるアホみたいなやつです

 

最初優しくするんですよねそういう奴

 

本当に気をつけてくださいね、

 

急変しますから、豹変というのか

 

釣れた魚には餌を与えないってよく言いますもんね、それです

 

あの人、本当に何がしたかったんだろう?

 

たまーーに、時々キャンパスで見かけると、うっっっっ(><)って、

胸にヤリが刺さったような気持ちになるんですけど、

どこかで、まだ生きてたんだ、、と思ってる自分もいます

 

私が傷つけられた分だけあいつも傷つけばいいのになって、思うのです

 

真っ黒な部分なんで、友達誰1人にも話せないことだけどね、こんなこと

 

私は案外闇を抱えてます

 

今、思い返せば、あいつとは、上手くコミュニケーションがとれてなかったなぁって思う

 

聞いたことに関して返ってこない

 

私がまる?と聞いたとしたら、

100と返ってくる、

 

そんな、BadなCommunicationをとっていたわけです

 

ま、つまり、都合の良い女でしかなかったってこと

 

なんであんなのに溺れてたんだろうって、

幸せを掴んだいま、とても、とてもとてもとても不思議に思います

 

もっと相応しい男性があなたにはいるよ!!惑わされないで!!!と、あの頃の私に言ってあげたいです…

 

私はただただ引っかかった身...とはいえ、私も1度は間違った道へと、地へと踏み入れた身なので、彼ばかり咎められないですけど

 

Kissは交わしたけど名前も知らない

 

なんて悲しすぎます

 

でも本当にこんな、こんな感じだったから、なんとも言えないいいい

 

私と彼

 

という立場ではなく、

 

女と男っていう、ただの関係だったなって、改めて考えると

 

彼はというと、何を考えてるのか、このままじゃいけないと思ってるような、そんな彼を私は変えられる、変えてやりたいと思っていたなんて、笑えてくるでしょう?

 

なんで近づいたの?

 

こんなニュアンスの質問をした気がします

 

ワカラナイ any more 君のこと

私のことなんか知ろうともしないし、わかってくれないし、

「私」という人間に全く興味がなかったように記憶してます

 

イミシンな言葉でカクシンに迫らないで

そんな質問をしたときに、同じようなことを言われた気がします

 

俺に何も期待するなと言わんばかりに

 

期待じゃない、愛して欲しかったんだよ

 

そんな私と彼は上手くいくはずもなく、秒でサヨナラしました

 

思い出すと暗くなるなぁ

 

イマ彼には黙っておかないといけない私のひみつです

 

どこまで知ってるのか…