ひまわりの花言葉〜平野紫耀応援ブログ〜

ひまわりの花言葉は「あなただけを見つめる」

2016/08/05

 

なんか思い入れのある日にちだなぁーと思って思い返したら、ちょうど2年前はガムシャラだったんだね\(^o^)/

懐かしいいいい!

高校のせんぱいと、楽しかったなあ。

 

で、今年はテスト最終日!

ラスト1教科だったのに全然やる気が起きなくて、お家出発しなきゃいけない4時間前ぐらいに勉強し始めたからね。笑

ほんと、クズ大学生だわ(°_°)

そういえば、今日が自宅通いの最後の日でした。

もう見れないわけではないのに、毎日見ていた景色に涙が出そうになった。

なんでだったんだろ。

半年だけだったけど、まあ自分よく通ったなあ、、、とか色々あったなあ、、、とか一瞬でパッと思い出したんだよね。

最後なのに座れず(´;∀;`) ざんねんっ

 

テストは教科書まんまだったから余裕だった、実際。

おわった後の開放感っていったら...!

夏休みログイーーーーーン!♡って感じね。

暑くて蕩けそうになりながら黙々と歩いたよ。

相棒のウォークマンが充電切れてたのはもうショックすぎて言葉にならなかった(重)

は?!あいすくりーむたち()聴けないの!?って。笑

そういえば、テスト前の図書館で勉強してる時もこの一連やったな( ´-` ).。oO笑

 

で、地元の駅に着いて、合流!

髪色明るすぎわろたwww

ヤンキーが絡んできたー思ったら中学の友達だった。爆

こんなに身長おっきかったっけなあ?

ごはん撮り忘れた...!

わたしは和風グラタン頼んだー♡

友達が、帆立とトマトの冷製パスタを頼んで、テーブルに運ばれて、食べるじゃん。

結構半分くらいまで食べてて。そしたら店員さんが来て。

2人して「え、なになになになに」みたいになって店員さんの話を聞いたら

「すみません、そちらのパスタに帆立を入れ忘れてしまいまして...」

ワロタ(´;∀;`)www

そんなミスある?!てかそれをわざわざ報告してくれる?!笑

なかなかシュールなミスで2人で爆笑しちゃった笑(主にわたし)

忘れられた帆立...元気にしてるカナ.....

誰かのお腹に入ってしまったのカナ.....

そういうボケ(失礼)嫌いじゃないよわたし(笑)

友達も「あー全然大丈夫っすね」って答えて店員さんも「そうですか...失礼致しました...」とか言ったっきりで結局帆立こないし(笑)

もう帆立に全部持ってかれた感ある笑

あとは高校の話で90%いや95%は占められていた。笑

わたしは前日のテスト勉強(朝にやり始めて睡眠時間がほぼ無しに等しい)のおかげで眠くて眠くて話聞いてる間に何回あくびを堪えたか...!

適当に誤魔化したけどね。笑

一方的に話すは話すんだけども、その話がなかなか面白くて興味深いからあまりスルーもできないの。

ま、そういうところは中学のときから全く変わってないね。

で、時々わたしの話を挟むんだけどいつの間にか彼の話にすり変わってるの。

笑い方も話し方も変わらない...

というか大学の先輩と話し方似てて、あっ謎が解けた!って話聞きながら心の中で思ってた。(真面目に聞け)

いやー、たのしかった。

けど、テストの代償で食事後わたしはだいぶ疲れ果てていた。

その様子に気づいたのか、「ましゅちゃん疲れてるね」とか「大丈夫」とか気遣ってくれた...そういうとこ、できる人なんだよねえええ(°_°)

大学で知り合ったあの方とはその部分で異なる。ほんと、そこ大事だから!

でも、友達どまりかなとも思った(^ω^;)

気も合うし全然たのしいんだけど、付き合うとなると違うのかもしれないな。

と、思ったのであった...

地元のお祭りがあったんだけど、暑くてそれどころじゃなくて、2人で歩いてて勘違いされるのもいやだなあと思ったので、お家に帰ってきた。

でも母に誘われるんだろうな...夜.....

とりあえず少し寝ようかな。。。

お疲れ自分。。

 

 

。゜⋆。゜⋆追記。゜⋆。゜⋆

通いラストの帰り道。なんか、ジーンとくるものがあった。

約4ヶ月、こうして毎日のように通わせてもらって。

大変ではあったけど、そんなこと言ってる暇もないような毎日で。

とにかく忙しい日々だったのは事実。

親にもたくさん迷惑かけたと思うし、大学生として自立できていない自分に苛立ち、何かに代替して逃避していないとやっていられないような、そんな毎日だった。

勉強もろくにせずに、テストが近づけばそれらしく勉強はしてみるけど、全然ついていけてなかったし、形だけだった。

その結果が、あの日の教授の言葉にすべて込められていると思ってる。

ズサッと刺さったあの言葉は核心をついていて、ごもっとも...と思うような言葉ばかりが羅列していた。

このままじゃダメだと気づかせてくれた言葉だった。

何となく生活にも慣れて、いい加減になっていた部分は、たしかにあった。

自覚していたし、直さなくちゃとは思っていた部分でもあった。

それを愚直に、しかも教授に言われたことが、私が改めるきっかけになってくれた。

友達関係で悩んだり、恋愛ゴトで悩んだりサークルで悔しい思いをしたり。

感情はいつでも忙しかった。

その中で、しっかり自分がやらなくちゃいけないことを見極められていなかった。

優先すべきことが何かわかっていながら、やっていなかった。

人よりも通学時間が長いのに、人並みではいけなかったんだ。

時間の使い方がまったく上手じゃなかったんだね。

そんなことを考えて帰りの車内をゆらゆらとしてきました。

追記のほうがしっかりとした文だな?笑